ノロウイルス警報発令中

 

 

6月に入りましても、大変多くのご注文をいたたいております。お問い合わせも急増しておりますのでご質問等はメールにてお問い合わせをいただきますようよろしくお願い申しあげます。

※ご質問の際、ご社名又はお名前が無いご質問のご回答は差し控えさせていただく場合もございますのでご了承くださいませ。

 

FAXでのご注文が多くご不便をお掛けしております。

下記FAX番号もございますのでご利用くださいませ。

 

FAX 052-308-8289

 

「ノロウイルス」国立感染症研究所によると本年、大流行の警戒をする必要があると指摘しております。全世界で毎年20万人もの方がノロで亡くなっています。

 

※ノロは一年中発生しておりますので引き続きご注意ください。 

 

 

 

 

ウィルバスシリーズの新商品!「ウィルバス汚物処理キット」 

 

汚物処理に必要な防護用品から凝固剤、ペーパータオルまで13種類をキットに入れました。

■処理作業を順に説明して分かり易いマニュアル付き

■処理する汚物が人体に触れない為の防護具を揃えてあります

■除菌剤入りの凝固剤でゼリー状に固める事で使い易くなってます

■ウィルバスと併用しての使用で安心な衛生管理が可能

■処理者と補助者二名分をセットにしているので現場作業に適してます

 

 

家の中では加湿器にウィルバスを入れれば万全の予防対策になります。ノロ・インフルともに二次感染を防ぐ為にも加湿器の中に『ウィルバス」の使用をおススメします!!

※加湿器ご使用時は25ppm~50ppmに薄めてご使用下さい。

 

 

2018年6月吉日

ウィルバスショップ

 

 

 

厚生省食中毒速報

 

 

インフルエンザ対策にウィルバス

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■FAXでのご注文はこちらから

※注文書にてご注文くださいませ。

FAX 052-308-8289

 

■大量購入のお問い合わせが増加しております。大量購入の際は、別途お見積りも可能でございますのでお気軽にお問い合わせ下さいませ。

ウィルバスの安全性

その他のオプション

 

※代理店様募集致しております 詳しくはこちらまで

 

 

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ウィルバスはここが違うQ&A

Q1、アルコール殺菌をしていれば食中毒は防げますか?

A1、アルコール系殺菌料は殺菌用途でよく知られていますが、ノロウイルスに効きにくい事を知らない方が多いようです。また、効果の高い濃度が60~80%付近に限られ、火の近くでの使用は引火が心配で使用範囲が限定されます。食中毒患者数が最多であるノロウイルスの殺菌を考慮するとアルコールよりも塩素系殺菌料が効果的です

Q2、アルコール殺菌は食品に使うと表示義務が発生しますがウィルバスも必要?

A2、アルコール系殺菌料は使用後もその有効成分であるエタノールが残ります。ウィルバスの場合、食品添加物殺菌料として使用可能なのはもちろんですが、殺菌反応時にほぼ全てが「水」とごく僅かな「塩化ナトリウム」に分散され、有効成分の塩素の残留がありません。これは「原材料中に含まれるが、使用した食品の中には微量で効果がないもの」としてキャリーオーバーに分類され、表示が免除されます。

Q3、次亜塩素酸ナトリウムを水道水で希釈して使う場合とウィルバスはどう違う?

A3、通常の次亜塩素酸ナトリウムの場合、水道水で希釈すると、その直後から急速に塩素が抜けはじめます。希釈する水の純度にもよりますが、金属イオンの多く含まれる水道水などでは、たった数時間で差金効果半減し、期待する殺菌処理が不可能となります。 ウィルバスの場合はボトルに移し変えた後も3ヶ月以上効果を維持します。殺菌効果においても、ウィルバスは特殊製法によりフリーラジカルという性質を持っていますので、通常の次亜塩素酸ナトリウム希釈液より反応が早く強力です。

Q4、次亜塩素酸ナトリウムは臭いがきつく、オープンキッチンで使用しにくいのですがウィルバスも同じですか?

A4、通常の次亜塩素酸ナトリウムは希釈時にきつい塩素臭が出て、希釈後も使用時に塩素臭が気になります。ウィルバスは、スプレーしてもほとんど塩素臭が気にならないレベルにありすぐに消えますので、お客様の近くでも安心して使えます。オープンキッチンやカウンター越しの接客がある飲食店でも効率的な殺菌が可能となり、飲食店などの使用後のテーブルやカウンターの殺菌に使ってもお客様に不快感を与えません。

Q5、通常の次亜塩素酸ナトリウムの数倍の殺菌効果をうたっている塩素系殺菌剤とどう違うのですか?

A5、塩素系殺菌剤で次亜塩素酸ナトリウムにクエン酸や希塩酸を混ぜて殺菌効果を高めている製品があります。その類の製品のほとんどは「原料は全て食品添加物なので安心です」などとアピールしていますが、製品そのものは食品添加物に該当しません。ウィルバスの場合、混ぜ物をしなくても特異なフリーラジカルの性質により殺菌効果を高めていますので、食品添加物として許可された製品です。

Q6、次亜塩素酸ナトリウムは希釈や反応時に発ガン性物質のトリハロメタンが出るのが心配です。

A6、通常の次亜塩素酸ナトリウムを希釈したり反応させたりした場合、トリハロメタンが出る事は知られています。次亜鉛塩素酸ナトリウムで殺菌された水道水にも微量のトリハロメタンが入っています。ウィルバスは特殊製法によって希釈・反応時にもトリハロメタンを生成しません。高い安全性で安心してお使いいただけます。

Q7、ウィルバスがユニフォームに付いてしまいました。漂白作用で色が落ちてしまうことは無いですか?

A7、通常の次亜塩素酸ナトリウムは漂白剤として使用される事もあり、色柄物の布に付くと色抜けを起こす原因となります。ウィルバスは次亜塩素酸ナトリウム溶液でありながら、この漂白作用がほとんどない性質です。ポリプロピレン、ポリエステル、毛、ナイロン混紡、カシミヤ、綿、綿・レーヨン混紡の素材について72時間の浸漬試験を行っており、ウィルバスはいずれも漂白は認められませんでした。室内の空間噴霧等で、家具の布地やカーテンなどのある場合も安心してお使いいただけます。

Q8、ウィルバスを空間に噴霧したら、室内の臭いが消えました。何故ですか?

A8、塩素系の殺菌剤は、その強力な殺菌作用により浮遊菌や臭い菌の不活性化が起こります。その結果として臭いが消えると考えられますが、通常の次亜塩素酸ナトリウム水溶液はその製剤自体に塩素臭があります。ウィルバスの場合、製剤そのものの臭いがほとんどしないので、結果的に臭いが消えると考えられます。