電話回線工事のため、電話が掛かりにくい状態が続いておりましてご迷惑をお掛けしております。

080-4168-5330までご連絡くださいませ。 8月15日までの予定です。

ノロウイルス警報発令中

 

 

8月に入りましても、大変多くのご注文をいたたいております。お問い合わせも急増しておりますのでご質問等はメールにてお問い合わせをいただきますようよろしくお願い申しあげます。

※ご質問の際、ご社名又はお名前が無いご質問のご回答は差し控えさせていただく場合もございますのでご了承くださいませ。

 

FAXでのご注文が多くご不便をお掛けしております。

下記FAX番号もございますのでご利用くださいませ。

 

FAX 052-308-8289

 

「ノロウイルス」国立感染症研究所によると本年、大流行の警戒をする必要があると指摘しております。全世界で毎年20万人もの方がノロで亡くなっています。

 

※ノロは一年中発生しておりますので引き続きご注意ください。 

 

 

 

 

ウィルバスシリーズの新商品!「ウィルバス汚物処理キット」 

 

汚物処理に必要な防護用品から凝固剤、ペーパータオルまで13種類をキットに入れました。

■処理作業を順に説明して分かり易いマニュアル付き

■処理する汚物が人体に触れない為の防護具を揃えてあります

■除菌剤入りの凝固剤でゼリー状に固める事で使い易くなってます

■ウィルバスと併用しての使用で安心な衛生管理が可能

■処理者と補助者二名分をセットにしているので現場作業に適してます

 

 

家の中では加湿器にウィルバスを入れれば万全の予防対策になります。ノロ・インフルともに二次感染を防ぐ為にも加湿器の中に『ウィルバス」の使用をおススメします!!

※加湿器ご使用時は25ppm~50ppmに薄めてご使用下さい。

 

 

2018年8月吉日

ウィルバスショップ

 

 

 

厚生省食中毒速報

 

 

インフルエンザ対策にウィルバス

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■FAXでのご注文はこちらから

※注文書にてご注文くださいませ。

FAX 052-308-8289

 

■大量購入のお問い合わせが増加しております。大量購入の際は、別途お見積りも可能でございますのでお気軽にお問い合わせ下さいませ。

ウィルバスの安全性

その他のオプション

 

※代理店様募集致しております 詳しくはこちらまで

 

 

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ウィルバスの安全性とは

財団法人日本食品分析センターによる試験にて安全性を立証済み!

ウィルバスは人体に対する安全性を試験により確認済みですので安心してご使用いただけます。  

以下の試験は全て安定型複合塩素製剤SO-859-3(製品名:ウィルバス)を検体としています。

誤飲に対する安全性

雄マウスを用いた急性経口毒性試験(財団法人日本食品分析センターによる試験)を行った。※市販の有効塩素濃度100ppmに対し、試験では202mLkg≒2000ppmという20倍の濃度を検体とした。

■死亡例…14日間観察期間中に死亡例は認められなかった。

■一般状態…14日間観察期間中に異常は見受けられなかった。

■体重変化…14日間体重測定において対照群と比べ体重差に差は見られなかった。

■解剖所見…観察期間終了後の剖検では、すべての試験動物に異常は見られなかった。

 

☆マウスの急性毒性試験結果を市販の20倍の濃度で異常なしの結果が得られている事から、100ppmでの誤飲に関して人体への毒性・影響は皆無であることが立証済みです。

 

発ガン性物質「トリハロメタン」をださない

ウィルバスは、希釈あるいは殺菌反応の際に発ガン性物質のトリハロメタンを出さない安全な製剤です。

ウィルバスは、その特殊な製法により塩素が気化しにくく、極めて安定して性能を維持します。

水による希釈や反応時にも。ガス化が起こらず、反応後も微量な塩化ナトリウム(塩)と水が出るだけで、通常の塩素系製剤の様なトリハロメタンの放出が起こらないのが特長です。

日常的に使用しても、発がん性物質であるトリハロメタンを吸引してしまう事がありませんので、常に手軽に使用していただけます。食の安全だけでなく、ユーザーの安全も確保できなければ本当の安全とは言えません。

眼に対する安全性

ウサギを用いた眼刺激性試験(財団法人日本食品分析センターによる試験)を行った。※安定型複合塩素製剤SO-859-3の有効塩素濃度100ppm濃度を検体とした。

 

■試験結果要約…OECD Guidelines for the Tasting Chemicals 404(2002)に準拠し、ウサギ                を用いた眼激性試験を行った。

検体をウサギ3匹の片眼に0.1mL点眼した結果、点眼後1、24、48及び72時間の各観察時間において刺激反応は見られなかった。

raize法に従って算出した観察期間中の平均合計点の最高値は0であった。

以上の結果から、ウサギを用いた眼激性試験において、検体は「無刺激物」の範疇にあるものと評価。

 

☆☆市販濃度100ppmでの使用に際して、ウィルバスの液体及びミスとが皮膚にかかった場合にも皮膚への刺激・影響が皆無であると考えられ、人体への安全性が極めて高い製品と言えます。

皮膚に対する安全性

ウサギを用いた皮膚一次刺激性試験(財団法人日本食品分析センターによる試験)を行った。※安定型複合塩素製剤SO-859-3の有効塩素濃度100ppm濃度を検体とした。

 

■試験結果要約…OECD Guidelines for the Tasting Chemicals 404(2002)に準拠し、ウサギ                を用いた皮膚一次刺激性試験を行った。

検体をウサギ3匹の無傷及び有傷皮膚に4時間閉鎖適用した結果、除去後1時間に全例で非常に軽度~はっきりした紅斑が見られたが、24時間に消失した。

ISO 10993-10 Biological Evaluation of Devices-Part 10 (2010) に従って求めた一次刺激性インデックス(P.I.I.)は0となり、ウサギ

以上の結果から、ウサギを用いた眼激性試験において、検体は「無刺激物」の範疇にあるものと評価。

 

☆☆市販濃度100ppmでの使用に際して、ウィルバスの液体及びミストが皮膚へかかった場合にも皮膚への刺激・影響が皆無であると考えられ、人体への安全性が極めて高い製品と言えます。